2011年02月18日

Tups Indispendable

初心者のタイイング入門によく使われるハニーダンのハックルフライ

しかし、テールのつけ方がポイントになる

ボディの黄色は卵を抱いた姿で、これが効果絶大になる瞬間がある

以前、尼小岩でこのフライでなければ釣れない場面に出会い・・ウフフでガハハ

ピンクボディがドライフライの最盛期突入を匂わせるから好きなフライの一つ


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頑固に忘れられたフライを使う決心をしている自分が・・好きなのであった

posted by Rhogan at 14:39| Comment(0) | Dry Fly Standard | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Light Cahill

ライトジンジャーのハックルで全体が明るく見やすい

早春から安心して使えるフライの一つ

見えて使いやすいボディがブサブサになっても釣れたときがあった

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白っぽくなるのが嫌いなのでそのだけは気をつけている

posted by Rhogan at 14:30| Comment(0) | Dry Fly Standard | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月17日

Quill Gordon

ミディアムダンのハックルで巻く

めっきり見る事の無くなったフライの一つ

緩い流れに漂う姿はリアルでもある

ハッチしているサイズと合えばこれなら絶対釣れる!と錯覚する

クラシカルで好きなフライの一つであるのだ

スタンダードはハックルを大きく巻くのがよく似合う

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posted by Rhogan at 14:53| Comment(0) | Dry Fly Standard | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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