2011年02月18日

Brown Parachute

チョコレートブラウンのハックルを指定しているフライ

ボディのピーコッククイルのサイズから察する如く小さいサイズがよく似合う

自分ではパラシュートのキラーフライだと思っている


2009_0101091202-160033.JPG
ボディが弱いとクリアーセメントを塗るのを聞いたが、ナンセンスで

ボディが緩いとバラケるので、下地のテーパーを綺麗に仕上げて巻くと丈夫

故西山徹氏がカセットテープを伸ばし、似たボディを作ったので試したが

・・なぜか全く釣れず、それ以来天然の魅力に目覚めた

そのような事はこれから時々記事になるであろう

ポストはカーフテール。

アメリカのフライフィッシャーで化繊でフライを作るのにこだわっている記事があった

・・後に語るしましょう。
posted by Rhogan at 14:55| Comment(2) | Parachute Fly | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
古系はかなり好きです、
最近の雑誌はつまらなすぎて、、
釣れればいいってもんじゃ〜ないっすよね!
マテリアルはナチュラルが一番ですね^^
もっと頼みます!
Posted by ブラビ at 2011年02月19日 14:46
僕のフライって汚くて下っ手くそやな〜
ちと皆に安心させ過ぎたかの〜
写真写りのよいタイイングでだんだんよくしていくからね〜近年には理解不能な内容も書いていきますが、断固譲らない頑固物件で攻めます。

忘れかけた自分の脳みその断片を残すのじゃ〜
Posted by Rhogan at 2011年02月19日 17:52
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