2012年07月13日

やるね〜

また車やっちゃった・・と、ノブプー。
またか!
SBSH0247.JPG

スカイラインもこいつの手にかかったらボコボコだな。
でも事故る事に車がピカピカになっていく・・・
SBSH0249.JPG

幸い怪我はなく、彼女といちゃついていた。



足元の着替えは、な〜によ〜
やるね〜俺のDMAどっぷりだ・・・
posted by Rhogan at 18:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドライブにて

ランチタイムを師匠とラーメン。
へへへ、いつも師匠のおごりに預かっております。
新車を買ったらしいとの情報だったが、去年の新車らしい
林道を飛ばせる4駆。F1のギアチェンジのようなカチャカチャギアチェンできるのや、
ハンドルで電話からテレビからなんでもできるハイテクカー。
自分にはチンプンカンプンで意味わらん!!
オートマが嫌いでギアの車が好きな師匠には、カチャカチャとイジクレルのがよろしいらしい。
大盛りの一番高いラーメンを食べてドライブした。

飲み会の近況からはじまりエロエロと話した。
 とは言え、キャスティングや釣りの方の話で堅い話に執着してしまう。

二人は時代遅れなのか、この件には意見がガッツリ合うのです。
でも、こんな話をしても誰も理解してくれないようだ。
確かに3xテイペットと10#のフライで5X14#以上に魚を釣られると卓越した技術の持ち主
そう言わざるを得ない。若者はそれを見て変態じゃね〜と言ったが、ちと言葉が違う。
でも師匠の真似をしてティペットに銀鱗レッツや鯛のハリスを使ったがあれはイカン。
堅くてターン性能が悪い。それでふつうに釣っていたとは恐れいった。
 師匠はフライを小さくしない、その理由はただ一つ。
フライ交換が面倒だから。老眼でいらいらするらしい。
小さいフライは飲まれたりで交換する回数が多い、大きなフライはそれが少ない。

師匠スタイルは、魚にフォルスキャストを見せないでワンキャストでフライをドラグフリーで水面に置く。
それだけ。

普通にこれができるのは師匠以外に出会っていない。
いかん、褒めすぎた。
 川に入らないで一度立ち位置を決めたらそこからラインの届く範囲を
すべてフライを流し切るキャストができてこそ・ホニャララだ。
ヤマメを釣れない僕って言われているので、そろそろヤマメ退治じゃ。

さて、日々精進して夏の尺ヤマメを決めてこよっと。
 それから師匠と鮎対決だ!


posted by Rhogan at 15:53| Comment(0) | My Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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